| 学年 |
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| 1年 |
| ぼくとわたしのこんちゅうえん |
かがくのとも |
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| ぐりとぐら |
なかがわ りえこ |
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| 2年 |
| せかいいちおおきなうち |
レオ・レオニ |
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| コーネリアス |
レオ・レオニ |
二本足であるくわにのコーネリアスは、ちょっとかわりものです |
| にじいろのさかな |
マーカス・フィスター |
きらきら光るうろこをもった魚のお話。 |
| くまの子ウーフ |
かんざわとしこ |
くまの子が出てくるお話です。 |
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| 3年 |
| もりのなか |
マリー・ホール・エッツ |
黒い色だけでえがかれた絵本です。でも、登場人物の動きや顔つきが生き生きしていて、うす暗い森の中で本当にあった出来事のようにかんじられるお話です。 |
| はるにれ |
姉崎一馬 |
写真だけの本です。ページをめくるたびに、春夏秋冬、朝昼晩、一本の木のさまざまなすがたがあらわれます。言葉が全くないのに、見ているだけでいろいろな言葉が次々とうかんできます。 |
| おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん |
長谷川義史 |
絵と文字がふしぎなかんじで組み合わされた絵本です。全体をながめたり、細かいところまでじっくり見たり読んだりして楽しめます。 |
| ともだち |
片山令子 |
ひねくれやのフクロウが、友だちを見つける話 |
| かいぞくオネション |
山下明生 |
おねしょをした朝、マンボウにのって海に行く男の子の話 |
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| 4年 |
| アンジュール |
ガブリエル・パーサン |
アンジュールの絵は、すべてえんぴつでかかれたものです。言葉は、一言もありません。でも、読者は、一匹の犬の足音や、息つかいまで想像することができます。 |
| だちくるだちくる |
阪田寛夫 |
昔々、人間がこの世にあらわれる前の地球の詩です。だれも見たはずはないのに、本当にそうだったような気持ちあざやかで力強い絵と、えらびぬかれた短い言葉のためでしょうか。 |
| 雪の写真家 ベントレー |
ジャクリーン・ブリッグズ・マーティン |
雪の結晶の撮影に一生をささげたベントレーの人生をまとめた絵本です。すきなものを全力で追い求めることのすばらしさが伝わってきます。 |
| トンカチと花将軍 |
舟崎克彦 |
いなくなった犬のサヨナラをさがす少年トンカチの物語。森の中でトンカチは、奇妙な仲間たちに出会い、次から次へとおかしな事件にまきこまれます。 |
| 紙人形のぼうけん |
マーガレット・マーヒー |
白い紙から生まれた紙人形が、そよ風に乗って旅たち、ふしぎな運命で人と人とをつないでいきます。 |
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| 5年 |
| ふしぎの時間割 |
岡田淳 |
短編集です。間違ったことだけが消える消しゴム、石ころになった友達。身近な学校生活が、一日の時間割にそって、自然に不思議の世界へとつながっていきます。 |
| 紳士とオバケ氏 |
たかどの ほうこ |
きまじめな主人公、アジノ・マジヒコ氏が、ある夜家の中で、自分そっくりのお化けに出会います。マジヒコ氏とオバケ氏のおかしな交流が始まります |
| シャーロットのおくりもの |
E.B.ホワイト |
子ぶたのウィルバーと、かれの命を守るためにちえをしぼったくものシャーロットの物語。多くの国々で愛され、読みつがれてきた作品です。 |
| 最後のトキ ニッポニア・ニッポン |
国松俊英 |
絶滅の危機にあった鳥、トキを守ることに全力を注いだ人々の記録です。実際にいた人たちが、本当にしたことを知るとき、物語をよんだときとはちがう感動が心に広がります |
| みんなのかお |
さとう あきら |
動物の顔の写真集です。同じ種類の動物の顔を、いくつもならべて見比べたことがありますか。ふっくらした顔、面長な顔、やさしそうな顔、気の強そうな顔。一頭一頭違うのは、動物も人間も同じなのだということがよく分かります。 |
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| 6年 |
| 霧のむこうのふしぎな町 |
柏葉幸子 |
6年生の少女リナが、水玉模様のかさにさそわれて、迷いこんだ、おかしな町での物語です。 |
| トムは真夜中の庭で |
フィリパ・ピアス |
真夜中、おばさんの家の柱時計が、鳴るはずのない13回目のかねを鳴らし、トムを秘密の庭園へとさそい出します |
| グリックの冒険 |
斉藤惇夫 |
野生りすの生活にあこがれ、かごからぬけだした飼いりすグリックの物語です。さまざまな困難を乗り越えながら、グリックは北の森を目指します。 |
| 西の魔女が死んだ |
梨木香歩 |
友だちのことや、将来のことについて、さまざまな思いをかかえた少女が出てきます |
| 彼の手は語りつぐ |
パトリシア・ポラッコ |
アメリカの南北戦争のときに出会った二人の少年兵の話。作者の家に代々語りつがれてきた実話を元にした物語 |
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